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2003年の夏。北欧を旅行しました。スカンジナビア航空でコペンハーゲン経由ストックホルムに入り、陸路でノールカップを目指しました。帰路にオスロとコペンハーゲンを経由して帰国しました。コペンハーゲンから再びスウェーデン領に入り、知り合いのいる最南端の町イスタに滞在しました。 |
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ストックホルムに着陸態勢。眼下にはフィヨルドの島々が広がっている。 |
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水の都ストックホルム。市庁舎の塔より。 |
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リッダーホルメン島の教会・ストックホルム |
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中央駅前のクララ教会 |
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スウェーデンはバリアフリー先進国といことで至る所にエレベーターが設置されているが老朽化が目立つ。 |
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ストックホルムから北極圏の世界最北の駅ナルヴィク(ノルウェー領)をめざす。車内の風景。 |
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車窓からフィヨルドを見下ろす。列車の中からフィヨルドを見下ろせる場所はあまりない。 |
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世界最北端の駅。ナリヴィク。ここから北はバスでの移動となる。 |
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トロムソからレンタカーを借りてノールカップをめざす。写真は途中のアルタフィヨルド。レンタカーは48時間で2000NOK(32000円)とかなり高い。車はクーラーなしのゴルフ。 |
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道中野生のトナカイが道をふさぐ。 |
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あちこちでトナカイを見かける。車で轢かないように注意が必要だ。 |
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ハメルファストは市政が敷かれた都市としては世界最北端に位置する。今日は天気がいいので街中は地中海のリゾート地かと思うほど色鮮やかな建物が並び、観光客が溢れている。 |
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ヨーロッパ最北の地ノールカップはすぐそこ。 |
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ノールカップの白夜。撮影時間は深夜0時。太陽かこれから昇りだす。 |
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ノールカップの絶壁。 |
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真夜中の北極圏。眠たい。 |
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トロムソに戻り、ここからは空路で首都オスロへ戻る。ブラーセン航空はノルウェーの国内線航空会社だだ。スカンジナビア航空の陰に隠れて地味な存在だ。一応スターアライアンス加盟。 |
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ムンクの「叫び」この絵を見にオスロに立ち寄ったと言っても過言ではない。 |
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半年前キリマンジャロに登ったとき知り合ったスウェーデン人のおじさんと再会した。スウェーデン最南端の町イスタにて。 |
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イスタの旧市街。なかなか雰囲気のいい町だ。 |
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スウェーデン南部には古城が多く興味深い。 |
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コペンハーゲンにてアンデルセンのゆかりの地ということで関連する名所が多い。 世界三大がっかりと言われる「人魚姫像」。何度か首をちょん切られたことがある。 |
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コペンハーゲンはスカンジナビア諸国で最大の都市だ。 |
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